この世界では、他人のステータスを見ることはできない。
他人にもわかるということは、自分にもわかるということだ。
そういえば他人の作った料理を食べるのは久しぶりだ。
必要があるかどうかなんて、他人が決められるものじゃない。
他人から見れば自分が手を抜いているように見えるだろう。
私は、他人の言葉をそのまま鵜呑みにすることはできません。
それは、他人から見れば確かに悲しいことなのかもしれない。
そもそも俺は他人がどうなろうと知ったこっちゃねえ。
他人から悪意を向けられないために、どうすればいいのか。
とはいえ、そんな姿を他人に見せるわけにはいきません。
しかし、他人にどう思われようが、僕にはどうだって良かった。
ちなみにこの画面は他人には見えないようになっている。
まぁ、俺も他人のことは言えないかもしれないが……。