俺たちがやってきたのは、この街一番の大きな本屋だ。
本屋に入ると、中は古めかしい本で埋め尽くされていた。
久しぶりに見つけた本屋に、期待を膨らませて入ってみる。
本屋に行く途中にあったので、つい見入ってしまいました
最近、本を読んでいなかったので本屋さんに行きましょう!
どうやら、このオヤジは趣味で本屋を開いているらしい。
取り敢えず本屋さんで聞いてみたけど、知らないらしい。
時間としては丁度いいので、早速本屋へ向かうことにした。
あ、そうだ、明日は学校休みだったから、本屋に行こうかな。
俺は、前来たときに気になっていた本屋に行くことにした。
本屋の主人は一言もそんなこと言ってなかったんだけどな。
総司はため息をつくと、一礼してから本屋を後にした。
本屋かと思って中を見たら、ここは本屋ではなかった。
歩いてる途中で、これまたでっかい本屋さんがあった。