俺は重大な局面を迎え、究極の選択を迫られるのであった。
誰が何を考えていようと、究極的にはどうだっていい。
俺はさ、究極的には自分の居場所が欲しかったんだよ。
言葉では言い表せない究極の力を見せつけられたのである。
まろやかな甘みが口いっぱいに広がる究極の牛乳である。
その凄まじさは正に、究極にして至高と言わざるを得ない。
互いに究極能力(アルティメットスキル)を持つ者同士。
究極能力(アルティメットスキル)を持つ者に、魔法は通じない。
あるとすれば『生きるか死ぬか』という究極の二択だけだろう。
究極的には、自分を信じるか信じないかと言うだけの事だ。
究極的に言えば愛なんてなくたって人は生きていける。